なんと僕の曳舟はでっかいのだ(^○^) だって小さかったらすぐ弱るもん(^^;ゞ
下手な僕は曳舟の中で劣り君が元気なオトリ君に変身してもらう道具だ。
曳舟はでかいぞ 

r e t u r n

曳舟は大きいのが良いね(^^;ゞ 小さいと復活してもらえなくなるのだ(ーー; 大きすぎても。。。。

この十何年前から僕の曳舟は大きくなっているのだけど必要性に駆られて大きくなってます。釣り場によっては全然必要でない時もあるけど殆どが大きい物を使いますね。

しかし、大きい曳舟から掛かり鮎が一匹とか2匹の時なんか非常に周りを気にしたり(^^;ゞ 
なぜ大きくなったかというと市販の曳舟は四万十川や吉野川で使っていると何匹も入れないうちに死んでいくのです。特に四万十川や吉野川の池田ダム下流などでは掛かり鮎が大きく市販の船では掛かり鮎が船の中で方向転換出来なくて結構死なせました。四万十川では此に高水温が影響してそれはそれは悲惨で掛けても掛けてもオトリ鮎が少なくなる状態になるのです(ーー;



手前の曳舟に21cm〜24cmの鮎を90匹入れたら悲惨でした(^^;ゞ当たり前か

今回は釣行記でないけど(^◇^;)